- 2024.11.24
- 野球どアホウ未亡人,
まさかのロングラン!映画「野球どアホウ未亡人」12/6(金)~上映に合わせて渋谷版ビジュアル&予告編解禁
“令和1くだらない野球映画”と称される映画「野球どアホウ未亡人」が、インディーズ界でまさかのロングラン!12/6(金)からのヒューマントラストシネマ渋谷での上映に合わせて、渋谷版ビジュアル&予告編を解禁!
“令和1くだらない野球映画”と称される映画「野球どアホウ未亡人」が、インディーズ界でまさかのロングラン!12/6(金)からのヒューマントラストシネマ渋谷での上映に合わせて、渋谷版ビジュアル&予告編を解禁!
愛知県刈谷市のミニシアター「刈谷日劇」で、映画「野球どアホウ未亡人」(監督:小野峻志)の上映1周年を記念した舞台挨拶が9月22日に行われた。2023年9月22日から1年間、異例のロングラン上映を続けてきた本作。舞台挨拶には、小野監督、主演の森山みつき、出演者の藤田健彦、工藤潤矢らが登壇し、作品への想いや刈谷日劇への感謝の気持ちを語った。
2024年2月11日(日)、シネマート新宿にて、映画『野球どアホウ未亡人』のミニライブ付き上映イベント ONE PLUS ONE が開催され、主演の森山みつき(水島夏子役)、藤田健彦(重野進役)、工藤潤矢(吉田役)、音楽担当:中澤洸紀&工藤直也、小野峻志監督が登壇。劇中に使われた4曲を森山さんの弾き語りも含め披露した。シネマート新宿には、本作の最大動員数を記録するファンが足を運び、まさかのアンコールの拍手がおこるほどの盛り上がりをみせた。
『野球どアホウ未亡人』新たなコラボを発表した。今回は池袋の銭湯「平和湯」とコラボして新ポスターを発表。また、『野球どアホウ未亡人』の半券を持って平和湯へ入湯した方には、“特別景品が当たるかもしれないくじ引き券”を配布する。また、今回発表された新ポスターは、1月13日から池袋シネマ・ロサでの上映から販売される。
快進撃(怪進撃?)が続く、映画『野球どアホウ未亡人』の上映・舞台挨拶が2024年の年明けも開催。2024年1月に上映および舞台挨拶が決定している劇場・上映期間・舞台挨拶・数量限定の来場者特典情報をまとめて掲載。
2023年12月9日(土)、映画『野球どアホウ未亡人』が新文芸坐で上映され、舞台挨拶が行われた。登壇者は小野峻志監督と出演者の藤田健彦、井筒しま、秋斗、工藤潤矢、そして主演の森山みつき。森山さんは仕事で来られないはずが急遽登壇。欠席を想定して編集されたメッセージビデオのあとの本人の登場に観客がどよめいた。司会は映画評論家のくれい響が務めた。
2023年11月19日(土)、永山ベルブホールにて、映画『野球どアホウ未亡人』が、TAMA CINEMA FORUMの選出作品として上映。上映後にはトークイベントが開催された。登壇者は、主演・夏子を演じた森山みつきのほか、重野を演じた藤田健彦、夏子の義理の妹・春代を演じた井筒しま、音楽を担当した中澤洸紀が登壇。小野峻志監督が司会を務め、映画の制作秘話や出演者のエピソードなどを語った。
2023年8月の池袋シネマ・ロサ初公開時、その強烈なタイトルとポスター・ビジュアルと共 に、「野球映画なのに8人しかいない」「登場人物が何を言っているのか理解できない」「野球の 概念が吹っ飛ぶ」などのクチコミでSNSを中心に話題が広まり、最終日には満席を記録するなど 異例の大ヒットとなった『野球どアホウ未亡人』が、愛知・大阪での上映や新宿でのイベント上映 を経て、再び池袋シネマ・ロサのスクリーンに帰ってくる。このたび、新予告編も解禁となった。
10月20日(金)に、新宿ロフトプラスワンにて、映画『野球どアホウ未亡人』の1日限定での「応援上映+トークショー」の開催が決定した。本イベントは、映画の応援上映に加えて、キャスト・スタッフ、映画評論家・くれい響を迎えてのトークショーを開催。チケットは、9月22日(土)19:00から、LivePocket(https://t.livepocket.jp/e/309z-)にて販売中。
9月1日(金)、池袋シネマ・ロサにて、映画『野球どアホウ未亡人』が2週間限定上映の最終日を迎えた。最終日にはネット販売のチケットが完売した後、劇場窓口販売分も上映開始前に完売。満席での最終日となった。上映後の舞台挨拶では小野峻志監督から、池袋シネマ・ロサでの年内再上映の情報が発表された。現在上映が予定されているのは、刈谷日劇(愛知)のほか、シアターセブン(大阪)。